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B.B.L オリジナル商品販売 : 美容液・ヒマラヤ天然岩塩
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【 “マイナスイオン” と “プラスイオン” 】
マイナスイオンとプラスイオン
環境汚染物質及びプラスイオンが細胞生体膜を傷つける。
プラスイオンが増加すると、細胞の酸化が強くなり、細胞膜を隔てて行われるナトリウムやカリウムの移動がスムーズに行われず、栄養成分も細胞に入りにくく新陳代謝が衰え、細胞が壊死して病気を招きます。
マイナスイオンは活性酸素を中和して酸化を抑制、還元作用を活発にして生命力を高めます。
マイナスイオンの癒し効果
1)女子医学大学薬学部において
日本赤十字が援助している東京歯科大学院における臨床研究で次の結果を見た。マイナスイオンは緊張を癒す神経系に確実な効果を与えてくれる。これは頭痛や神経痛の治療に短期間で良い結果を出した。
2)ダエバン公立大学の医学部
シンサ大学の衛生学部の臨床研究は次の通りである。数週間のマイナスイオン使用後、体内器官組織との関連で良い結果をだしている。胃腸が一番早い効果を示し、続いて多くの毒素を含む肝臓の機能も改善された。その他、胃痛、便秘の解消、更に疲労回復などの結果が出ている。
3)工藤ミチオ博士の研究
工藤ミチオ博士の報告によると、マイナスイオンを30日間にわたって適用すれば麻痺の症状は著しく消えていく。そして治開始後90日には症状が完全に消えてしまった。工藤ミチオ博士はマイナスイオンが軽い肩の硬化症、そして、指、手、体全体の麻痺症状に良く効くという。
4)永尾博士の臨床研究の結果
熊本病院では、京都ベインリサーチに所属する永尾博士がマイナスイオンは頭痛や神経痛軽減に効果を与えている事をみつけた。
5)ドイツからの追加レポート
シュアーズ教授とコ・ギュウ・ヤンシェン博士は、マイナスイオン不足が神経衰弱症、神経症、記憶損失というような神経的な病気を引き起こすと報告している。